韓国の漢方を、成分と飲み方まで日本語で確かめて受ける
韓国の漢方(韓方)は、国家資格を持つ韓医師が脈や体質を診て、一人ひとりに合わせて処方するのが基本です。ダイエット漢方で知られていますが、口コミだけで選ぶと、何が入っているのかわからないまま飲むことになります。KCODIは韓国の患者さんと同じ価格で韓医院を予約し、医療通訳が無料で同行して、成分、飲み方、日本への持ち込みまで日本語で確認します。
- 医療通訳が無料で同行
- 成分と副作用を日本語で確認
- 外国人料金の上乗せなし
- 日本への持ち込みルールも案内
韓国の韓医院の治療と相場
- ダイエット漢方(韓方)
ダイエット漢方(韓方)
韓医師の診察のうえで1か月分を処方。成分と日本への持ち込みまで確認します。
- ソウルの相場
- ≈ ¥21,000 – ¥48,000
- 韓国滞在の目安
- 1 日
- 鍼・チュナ治療
鍼・チュナ治療
韓医師による鍼と、骨格を整える手技のチュナ。1回40〜60分です。
- ソウルの相場
- ≈ ¥3,200 – ¥16,000
- 韓国滞在の目安
- 1–2 日
市場相場の目安で、見積もりではありません。正式な見積書は、無料カウンセリングのあとにお渡しします。
韓国の漢方をKCODIで 予約する4つの理由

01
医療通訳が無料であなたの担当に
冷え、むくみ、食欲、睡眠。韓医院の問診では、体質について細かく聞かれます。通訳が同席し、あなたの体調と服用中の薬を正確に韓医師へ伝えます。

02
診察から処方の説明まで同行
鍼やチュナの施術中も、痛みや違和感をすぐ伝えられます。処方された漢方薬の飲み方と注意点は、日本語のメモにしてお渡しします。

03
韓国の患者さんと同じ価格で予約
外国人料金の上乗せはありません。診察料、1か月分の薬代、鍼やチュナの1回あたりの料金を、先に書面で確認できます。

04
受け取りと持ち帰りの段取りまで
煎じ薬は、処方から受け取りまで1〜2日かかることがあります。ホテルへの配送、液体の薬を預け荷物で運ぶ方法、帰国日からの逆算を、通訳が一緒に考えます。

自分で直接予約する場合と KCODIで予約する場合
クリニックも執刀医も同じです。変わるのは、あなたの側に誰が座るかです。
対応はクリニックによって違います。気になるクリニックがあれば教えてください。そこで実際にどうなるかをお伝えします。
韓国の漢方で 日本の方が心配していること
韓国の漢方薬は、日本に持ち込めますか?
自分で使う分にかぎり、一定の量までは個人で持ち帰れるのが原則です。ただし量に上限があり、麝香などワシントン条約の対象になる生薬が入ったものは持ち込めません。ルールは変わることがあるため、厚生労働省と税関の最新の案内を確認してください。処方の成分表を日本語か英語で受け取れるよう、通訳が韓医院に依頼します。
ダイエット漢方には何が入っていますか?副作用は?
処方は韓医院と体質によって違いますが、食欲を抑える目的で麻黄(マオウ)が使われることがあります。麻黄は動悸、不眠、血圧の上昇などを起こすことがあり、心臓の病気や高血圧のある方、妊娠中の方には向かないとされています。持病と服用中の薬を必ず伝え、処方するかどうかは韓医師の判断に任せてください。
帰国後に体調が悪くなったら、どうすればいいですか?
まず服用をやめ、日本の医療機関を受診してください。そのとき成分表があると、診察がスムーズです。担当通訳に連絡すれば、処方した韓医院に症状を伝え、回答を日本語でお返しします。
KCODIが守る3つのこと

見積もりが先、予約金はあと
内訳つきの見積書を受け取る前に、予約金を払うことはありません。

出発前に、通訳の名前と顔を
担当通訳が誰で、何語を話すのか。飛行機に乗る前にわかります。

KCODIへのお支払いはなし
予約手数料も、通訳料も、相談料もかかりません。コーディネート料はクリニックが負担します。









