韓国のレーシックとICLを、検査から翌日検診まで通訳と一緒に
韓国のレーシックは、適応検査から手術、翌日検診までを短い滞在で終えられます。ソウルの眼科では、レーシック・ラセック、スマイルプロ、ICLのどれが合うかを、角膜の厚みや度数の検査結果から医師が判断します。KCODIは韓国の患者さんと同じ価格で予約を取り、検査の説明も同意書も、医療通訳が無料で日本語にします。
- 医療通訳が無料で同行
- 検査結果と同意書を日本語で
- 外国人料金の上乗せなし
- 検査から翌日検診まで一つの日程で
韓国の視力矯正手術と相場
- レーシック・ラセック
レーシック・ラセック
検査、手術、翌日検診の3回通院。ラセックは保護レンズを外すまで滞在します。
- ソウルの相場
- ≈ ¥110,000 – ¥210,000
- 韓国滞在の目安
- 3–7 日
- スマイルプロ
スマイルプロ
小さな切開で行う視力矯正。検査、手術、翌日検診を2泊3日で組めます。
- ソウルの相場
- ≈ ¥230,000 – ¥370,000
- 韓国滞在の目安
- 2–3 日
- ICL(眼内コンタクトレンズ)
ICL(眼内コンタクトレンズ)
角膜を削らず、目の中にレンズを入れます。検診を含めて4回通院、滞在は4〜7日。
- ソウルの相場
- ≈ ¥430,000 – ¥690,000
- 韓国滞在の目安
- 4–7 日
市場相場の目安で、見積もりではありません。正式な見積書は、無料カウンセリングのあとにお渡しします。
韓国の眼科をKCODIで 予約する4つの理由

01
医療通訳が無料であなたの担当に
角膜の厚み、乱視、夜間の見え方。検査結果の説明は専門用語ばかりです。眼科の現場に慣れた通訳が、数字の意味まで日本語でお伝えします。

02
検査も手術当日も翌日検診も同行
手術そのものは10〜20分ほどですが、その前後に説明が集中します。点眼の順番、洗顔や入浴を再開できる日まで、聞きもらしがないよう隣で確認します。

03
韓国の患者さんと同じ価格で予約
外国人料金の上乗せはありません。検査費、手術費、点眼薬、保護用レンズなど、何が含まれるかを書面で確認してから予約金に進みます。

04
術後の過ごし方まで
手術当日は目を休められるよう、眼科から近いホテルを。乾燥しやすい機内での点眼の準備、サングラス、夜間の連絡先までお伝えします。

自分で直接予約する場合と KCODIで予約する場合
クリニックも執刀医も同じです。変わるのは、あなたの側に誰が座るかです。
対応はクリニックによって違います。気になるクリニックがあれば教えてください。そこで実際にどうなるかをお伝えします。
韓国で目の手術を受ける前に 心配になること
検査を受けて、手術できないと言われることはありますか?
あります。角膜の厚みや形、度数によっては、レーシックではなくラセックやICLをすすめられたり、手術そのものを見送るよう言われたりします。それを判断するための検査です。コンタクトレンズは検査の前に一定期間外す必要があり、ソフトで1週間前後、ハードで2〜3週間が目安ですが、クリニックの指示に従ってください。
手術のあと、すぐ飛行機に乗れますか?
翌日検診で問題がなければ搭乗できると案内するクリニックが多いですが、判断するのは医師です。ラセックは角膜の表面が回復するまで数日かかるため、滞在を長めに取ります。機内は乾燥するので、処方された点眼薬は手荷物に入れてください。
帰国後の検診や、見え方に問題が出たときは?
術後1週間、1か月といった定期検診は、日本の眼科で受ける方が大半です。手術記録と検査データを英語か日本語で受け取れるよう、通訳がクリニックに依頼します。気になる症状は担当通訳に連絡すれば、執刀したクリニックに取り次ぎます。
KCODIが守る3つのこと

見積もりが先、予約金はあと
内訳つきの見積書を受け取る前に、予約金を払うことはありません。

出発前に、通訳の名前と顔を
担当通訳が誰で、何語を話すのか。飛行機に乗る前にわかります。

KCODIへのお支払いはなし
予約手数料も、通訳料も、相談料もかかりません。コーディネート料はクリニックが負担します。

手術前後のソウルの過ごし方
視力矯正は、検査日、手術日、翌日検診の3回の通院が基本です。検査と手術を同じ日に行うクリニックもあります。
検査では瞳孔を開く点眼を使うことがあり、数時間は近くが見えにくくなります。検査の日は予定を入れすぎないでください。
手術当日は、スマホも観光も控えめに。眼科から近いホテルなら、すぐ横になれます。
洗顔、アイメイク、飲酒を再開できる日は術式で違います。通訳が日本語のメモにしてお渡しします。
機内も冬のソウルも乾燥します。人工涙液は多めに受け取っておいてください。







